「LPの売上に満足できない」とお悩みのかたへ

LPの改善点が、全部わかる
『LPの無料診断』
御社のLPは、売上を2~3倍に高めることが可能です。じつは、それには十分な「理由」があるのです。

【どんな「WEBの販売ページ」でもOK】スキンケア、美容グッズ、健康食品、健康グッズ、電気製品、便利グッズ、雑貨、サブスク、各種サービス、アイデア製品、情報系、コンサル系などなど。

“LP(WEBの販売ページ)で、こんなお悩みはありませんか?”

  • LPから、あまり商品(サービス)が売れていかない。
  • LP制作会社に作ってもらったが、期待していたほど売れない。
  • 何度も改善を繰り返しているが、売上が全然アップしない。
  • 生成AIで作ってみたが、意味不明でぼんやりしたコピーばかりで、うんざり。
  • LPのコピーや文章を変えたいが、どこをどう変えたらいいかわからない。
  • 今でもそこそこ売れているが、LPからの売上をもっと増やしたい。
もしあなたが、上記のうち、ひとつでも“心当たり”があれば、ぜひ「LPの無料診断」を受けてみてください。

期間限定のオファーです。

LPは、デザインが命では?

現在、WEBには無数のLPが存在します。

スキンケア、健康食品、運動グッズ、電気製品…。

どのLPを見ても、そこには
カラフルな画像や写真、華やかな文字が踊っています。
動画が埋め込まれていることもあります。

では、これらの「華やかさ」だけで売れるのでしょうか?

もちろん、答えはNOです。

いくら凝ったデザインにしても、
LPを読んでいる人が

「この商品を買えば、自分の生活がきっとよくなる」
「これなら自分の悩みが解決できそう」

と思えなければ、
そのLPには何の意味もないのです。

つまり、お客は購入しない。

でもインターネット上には、
「デザインさえキレイなら売れる!」
このように勘違いしているLPが非常に多いのです。

「LP制作会社に作ってもらったけど、
 ほとんど売れない…」

そんな無言の悲鳴を上げている企業が、どれほど多いか。

もちろん、LP(WEBの販売ページ)では、
写真や文字装飾などの「デザイン」は必須です。

今の時代、華やかなデザインがなければ、
たしかに成約率が上がらない部分もあるでしょう。

だからといって、
LP内の「コピー」「文章」がまずいと
“売れないLP”のできあがりです。

世の中には、そんなLPが多すぎるのです。

それは、これまで何百、何千というLPを見てきた私の、
正直な実感です。

世の中は「ダメなLP」ばかり!?

はじめまして。

コピーライターの大田英幸と申します。

私はこれまで10年以上にわたり、
様々なジャンルのコピーを書いてきました。

ここでいう「コピー」とは、商品を売るための
「長い文章」をさしています。

ポスターやCMで見かける「短いキャッチコピー」ではなく、
モノを売るための「長いセールスコピー」。

チラシや新聞広告、LPなど、
モノやサービスの購入を促すコピーですね。

「私はたくさんコピーを書いてきた」という人でも
せいぜい数十本程度といわれるなかで、
私はこれまで数百本のコピーを書いてきました。

いうまでもなくコピーの世界は「経験値」が全て。

私は、これまで数百本のコピーを書いてきましたが、
ときには「手痛い失敗」も経験してきました。

そのつど修正を繰り返しながら、
最終的には

「反応のとれるコピー」

を数多く紡ぎ出してきたのです。

またそれとは別に私は、3年間にわたり、
350本ほどのLP添削も行なってきました。

だからこそ、世の中の華やかなLPを見渡したとき、
あまりに「ひどいLP」ばかりだと気づけるのです。

「これじゃあ、あまり売れないだろうな」
「デザインはきれいだけど、コピーの原則に反している」
「どうして、こんな間違いを平気で犯すんだろう」

それが私の、偽らざる実感です。

そこで今回、このような形で、
新たに「LPの無料診断」を始めることにしたのです。

なぜ「売れないLP」を
書いてしまうのか?

世の中には、「成約率の低いLP」がひしめいています。

その理由を一言でいえば、
「力のあるコピーライター」が少ないからです。

その原因を掘り下げると…

  • 本を読んだだけで、コピーライティングが身についたと勘違いしている。
  • ほとんどコピーを書いたことがない。
  • たとえコピーを書いたことがあっても、せいぜい20本程度。
  • コピーのリズムや語感を体得できていない。
  • 基本的な「文章のルール」を知らない。
  • わかりやすい文章を書くスキルがない。
  • 論理的な文章を書くスキルがない。
  • 「コピーの型」に当てはめて書いているので、いつまでたっても上達しない。
  • デザイン偏重主義に陥ってしまっている。

コピーライティングのスキルがない人が
LPを書いても、売れるわけがないのです。

いくらABテストを繰り返しても、
「まぐれ当たり」を期待するだけで、
なかなか売れるようにはなりません。

「本当に力のあるコピーライター」

そういった人を見つけて、
コピーを書いてもらうしかありません。

LP制作会社にも、優れたライターがいることもありますが、
それは非常にまれです。

本当に力のあるコピーライターは、
個人で業務を請け負う人のなかにいたりします。

泥くさい戦場で戦ってきたからこそ、
そういったコピーライターは結果を出すことができるのです。

「売れないLP」は
 何がいけないのか?

LPから売れない場合、いろいろな理由があります。

そもそもバナー広告のクリック率が
低いのかもしれません。

LPを開いてもらったものの、
冒頭ですぐに閉じられているのかもしれません。

途中まで読んでもらったものの、
読み手が退屈して離脱するのかもしれません。

そもそも、値段が高いのかもしれません。

あるいは、読み手に何か不安があるのに、
LPの中で、その不安を解消できていないのかもしれません。

このように、「売れないLP」には
いろいろな理由がありますが、
今度は別の観点から「売れない原因」を見てみましょう。

  • ヘッドライン(キャッチコピー)が意味不明
  • ヘッドラインに信頼性がない
  • ヘッドラインで読み手を惹きつけていない
  • その後の流れが間違っている
  • 読み手が関心のないことばかり書いている
  • メリットに対する「根拠」がきちんと示されていない
  • 文章がわかりづらい
  • 購入ボタンを配置するタイミングが間違っている
  • デザインやレイアウトに問題があり、文章を読みづらくしている

私はこれまで350本ほどのLPを添削してきましたが、
だいたい上に挙げたようなことが
「売れないLP」に共通した問題点でした。

もちろん、そもそも需要が少ないものは売れませんし、
ライバルが増えてくると売りづらくなります。

そういった「マーケティング的な理由」もありますが、
LPに「改善できる余地」が残されていることも少なくありません。

実際、上に挙げたような問題点が
世の中の多くのLPに存在することは、確認済みです。

もしあなたの会社のLPにも
上記のような問題点があるとしたら、
それらを改善するだけで
LPの成約率が2~3倍に跳ね上がる
可能性があります。

売れるLPの特徴

今度は「売れるLP」について考えてみましょう。

売れるLPには、ある特徴があります。

それは、「訴求性」「論理性」「わかりやすさ」
の三拍子がそろっていることです。

「訴求性」とは、
読み手の感情を揺さぶる力のこと。

訴求性の高いLPは、
読み手をグイグイ引き込んでいきます。

つぎに「論理性」というのは「人を納得させる力」のこと。
モノを売るには、感情に訴求するだけではなく、
理性も納得させなければなりません。

論理性には「具体性」「対比」「理由」の3つがあります。

もちろん、論理性に乏しいLPは
成約率が低くなります。

抽象的なことしか言わない、ぼんやりしたLP(具体性の欠如)。
お客の悩みが見えてこないLPや、ライバルと差別化できていないLP(対比構造の欠如)。
メリットの根拠に乏しいLP(理由・根拠の欠如)。

こういった論理性に乏しいLPからは、
あまり商品が売れていかないのは当然ではないでしょうか。

さいごに3つ目の「わかりやすさ」。
これも、成約率の高いLPには不可欠です。

「ひねりすぎた、意味不明のコピー」をよく見かけます。
また、非常にわかりづらい商品説明文もあります。
LPの内容がごちゃごちゃして複雑になり、わかりづらいこともあります。

こういったLPからは、
あまり商品が売れないのは当然ではないでしょうか。

・・・

「訴求性」「論理性」「わかりやすさ」。
この3つがそろって初めて、LPは “最大の力” を発揮します。

どれか1つの要素が欠けただけでも、
「購入率」が下がる原因になってしまうのです。

巷に存在する「9割以上のLP」は、
上記3つのどれか、あるいは全てに問題があります。

その反対に、読み手を引き込む「訴求性」がすばらしく、
「論理性」と「わかりやすさ」も備わったLPは、
とてつもなく高い成約率を弾き出すことができるのです。

御社のLPは、いかがですか?

ここまで読まれたということは、
きっと御社もLPをお持ちなのだと思います。

あなたは自社のLPに満足していますか?

もしかしたら、こんなお悩みがあるかもしれませんね。

  • LPから、あまり商品(サービス)が売れていかない。
  • LP制作会社に作ってもらったが、期待していたほど売れない。
  • 何度も改善を繰り返しているが、売上が全然アップしない。
  • 生成AIで作ってみたが、意味不明でぼんやりしたコピーばかりで、うんざり。
  • LPのコピーや文章を変えたいが、どこをどう変えたらいいかわからない。
  • 今でもそこそこ売れているが、LPからの売上をもっと増やしたい。

「本当に、このLPのままでいいのかな?」
「もっとLPを改善できるのでは?」

と、つねに不安を感じているのではないでしょうか。

「そうはいっても、
 LPの修正には時間と費用が、けっこうかかるし…」

しかし、成約率の低いLPのままだと、
もちろん「多くの売上」をのがすことになります。

今この瞬間も、どんどん売上を失っているのです。

損失額の合計は、数十万円~数百万円、
もしかしたら数千万円におよぶかもしれません。

本当にこのままでいいのでしょうか?

「高い成約率をはじき出すLP」を
持ちたいと思いませんか?

最低でも今の2~3倍の売上が出るLPに
改善したいと思いませんか?

そのために必要なことは、
「自社のLPに潜む問題点」を全て知ることです。

もしあなたが、上記のうち、
ひとつでも “心当たり” があれば、
ぜひ「LPの無料診断」を受けてみてください。

御社にリスクはありません。

LPの無料診断

この無料診断では、
以下の観点から御社のLPを診断します。

  • LPのファーストビュー(最初の一画面)に訴求力はあるか?
  • LP冒頭のキャッチコピー(ヘッドライン)に訴求力はあるか?
  • ファーストビューに、余計なことが書かれていないか?
  • ファーストビューに足りないものは何か?
  • ファーストビューのデザインは適切なものになっているか?
  • ファーストビューの直後(スリップイン)は、惹きつけるものになっているか?
  • 読み手の現状の問題点や悩みは明示されているか?
  • 商品(サービス)のメリットは書かれているか?
  • そのメリットの根拠は十分に示されているか?
  • 読み手の感情を掻き立てているか?
  • 読み手の立場に立って、「読み手目線」で書かれているか?
  • 読み手に失礼な表現になっていないか?
  • イメージしやすい表現を使っているか?
  • LP全体は、適切な流れになっているか?
  • 小見出し(サブヘッドライン)に訴求力はあるか?
  • 小見出しの字体、デザインは目を引くものになっているか?
  • それぞれのブロックの内容は魅力的なものになっているか?
  • 削除したほうがよい箇所はないか?
  • 写真やイラストは、適切なものになっているか?
  • LP全体の色使いは、見やすいか?
  • LP全体のレイアウトは、読みやすいものになっているか?
  • 適切なタイミングで購入ボタンが配置されているか?
  • 動画があれば、その内容は適切か?
  • 動画のテロップはわかりやすいか?
  • 写真の下には、きちんとキャプションが付いているか?
  • それぞれの文章は、わかりやすいか?
  • それぞれの文章は、論理的になっているか?
  • 読み手の疑問を解消しているか?(反論処理をしているか?)
  • LPの長さは適切か?(長すぎないか? or 短すぎないか?)
  • LP全体はシンプルな構成になっているか?(複雑すぎないか?)
  • LPには一貫性があるか?
  • クロージングの入り方は適切か?
  • 今すぐ購入すべき理由が提示されているか?
  • 適切なオファーをしているか?

ぜひ、この「LPの無料診断」で、
御社のLPにひそんでいる「全ての問題点」を
今すぐ把握してください。

ひとつ「注意点」があります。

「LPの無料診断」は、数万円レベルのクオリティーです。

他の有料添削を受けるぐらいなら、
リスクのない、この「無料診断」のほうをオススメします。

ただ、ひとつだけ問題点があります。

それは、マーケティングを考慮していない、という点。

ご存じのように
LP制作においては、以下の事前調査が必要です。

  • 商品やサービスの特徴
  • 市場の状況
  • ライバルの状況
  • ターゲットの悩みや願望

LPの無料診断では、
上記のリサーチを省略しています。

私が御社のLP「だけ」を拝見し、
問題点を洗い出していきます。

私は御社の商品やサービス、ライバルの状況などを
熟知したうえで添削するわけではない、ということです。

その点をご了承ください。

ただし、もし御社のLPが、
十分なリサーチを前提に作成されているのであれば、
このLPの無料診断は、とてつもない効果を発揮します。

LPの成約率(CVR)が2~3倍、
あるいはそれ以上にアップすることもあり得ます。

御社のLPがどちらの場合であっても、
LPに存在する「問題点」は明らかになりますので、
ぜひこの機会に、「LPの無料診断」を受けてみてください。

LP添削(有料)

じつは私は普段、
有料の「LP添削」も行なっています。

ご興味のあるかたのために、
ここで簡単にご案内をさせていただきます。

もちろん、これは強制ではありません。

興味のないかたはスルーしてください。

LP添削(有料)では、最初に以下のリサーチを行ないます。

  • 商品やサービスの特徴
  • 市場の状況
  • ライバルの状況
  • ターゲットの悩みや願望

これらのリサーチを十分に行なってから、
御社のLPの添削に入ります。

ですので、LPの方向性を間違えるリスクが
劇的に少なくなります。

また、御社に対して、ビデオ通話などを通して
私がヒアリングを行ないますので、
御社の話を十分にお聞きできます。

もしよろしければ、
御社の商品を送っていただければ助かります。

私が実際に御社の商品を手に取り、
使ってみたほうが、
より訴求性のある商品LPが作れるようになるからです。

このように、十分な事前準備をすることで、
より成約率の高いLPが完成する可能性が高まります。

なお、LPの無料診断では、
「問題点の指摘」に重点を置きますが、
有料のLP添削のほうでは、それ以外にも
「改善後の文章」もお伝えいたします。

「この部分が問題なのはわかったけど、
じゃあ、どう書いたらいいの?」

このような疑問に全て
回答を出していく、ということです。

さらに、添削後のサポート体制も
整えております。

・・・

繰り返しになりますが、
この有料の「LP添削」は強制ではありません。

ご興味のあるかたのために、
簡単にご説明させていただきました。

LPの改善点が「全て」わかる

LP診断は「無料」です。

とはいっても、
“有料レベルのクオリティー”
と大好評です。

問題点が多い場合は、
50~80ページの分量になる可能性もあります。

完成までは、長くて1週間。

早い場合は、3日ほどでお届けできます。

私はこれまで350本以上のLPを見てきましたが、
その9割以上に問題がありました。

もし、「自社のLPを改善したい」とお考えでしたら、
ぜひLPを私に見せてください。

きっと成約率アップのヒントが
つかめるはずです。

御社に全くリスクはありません。

それでは、あなたからのご連絡を
心よりお待ちしています。

コピーライター 大田英幸

    ◆メールアドレスに誤りがないか、再度ご確認のうえ、
    下の「送信ボタン」を押してください。

    (必ずお返事を差し上げますので、それまでしばらくお待ちください)