『LPの無料診断』
電気製品、便利グッズ、雑貨、サブスク、各種サービス、
アイデア製品、情報系、コンサル系などなど。
350本以上のLPを添削してきたコピーライターが、
御社のLPに潜む問題点を「全て」明らかにします。
(このLP診断は「無料」です)
- LPから、あまり商品(サービス)が売れていかない。
- LP制作会社に作ってもらったが、期待していたほど売れない。
- 何度も改善を繰り返しているが、売上が全然アップしない。
- 生成AIで作ってみたが、意味不明でぼんやりしたコピーばかりで、うんざり。
- LPのデザインやレイアウトを改善したいが、どうしたらいいか全然わからない。
- 可能であれば、LPの売上をもっと増やしたい。
ひとつでも“心当たり”があるのであれば、
ぜひ、この「LPの無料診断」を受けてみてください。
世の中は「ダメなLP」ばかり!?

はじめまして。
コピーライターの大田英幸と申します。
私は10年以上にわたり、コピーライティングの仕事に携わってきました。そのなかで物販をはじめ、さまざまなジャンルのコピーを書いてきました。
ここでいう「コピー」とは、
ポスターやCMで見かける「短いキャッチコピー」のことではなく、
モノやサービスを売るための「長い文章」をさしています。
数えたことはありませんが、
私はこれまで数百本のコピーを書いてきました。
たくさんコピーを書いてきたというコピーライターですら、
せいぜい数十本程度といいますから、
私の「数百本」というLPの執筆数は、かなり多い部類かもしれません。
・・・
LPというのは、いろいろな解釈ができますが、
ここでは「WEBの販売ページ」という意味で使っています。
化粧品や健康食品、健康グッズ、電化製品、便利グッズ、
あるいは様々なサービスなどの購入を促すWEBページのことですね。
そうしたLPは、カラフルな写真やイラストが豊富で、
最近では動画が埋め込まれていたりして、
とても華やかで、見ていて楽しいページばかりです。
私は約10年間、実際に数百本のコピーを執筆するなかで、
たくさんの失敗も経験し、修正を繰り返しながら
「最高のコピーライティング」というものを追究し続けてきました。
またそれとは別に私は、約3年間にわたり、
350本以上におよぶLP添削も行なってきました。
だからこそ、世の中の華やかなLPを見渡したとき、
あまりに「ひどいLP」ばかりだと気づくのです。
「これじゃあ、あまり売れないだろうな」
「デザインはきれいだけど、コピーの原則に反している」
「どうして、こんな間違いを平気で犯すんだろう」
それが私の、偽らざる実感です。
そこで今回、このような形で「無料のLP診断」を始めることにしたのです。
なぜ「売れないLP」を
書いてしまうのか?
本当に力のあるコピーライターであれば、
必ず「成約率アップ」という結果を出すことができます。
では、なぜ世の中には、これほど多くの
「あまり売れないLP」がひしめているのでしょうか?
その理由として私は、
以下のようなことが原因だと考えています。
- 本を読んだだけで、コピーライティングが身についたと勘違いしている。
- ほとんどコピーを書いたことがない人が書いている。
- たとえコピーを書いたことがあっても、せいぜい20本程度。
- 基本的な「文章のルール」を知らない。
- わかりやすい文章を書くスキルがない。
- 論理的な文章を書くスキルがない。
- 「コピーの型」に当てはめて書いているので、いつまでたっても上達しない。
- 1つのLPを何度も書き直しているばかりで、ほかのコピーを書いたことがない。
ザッと、これだけの理由が思い浮かびます。
コピーライティングというのは、実際にたくさん書かないと上達しません。
テニスや野球などのスポーツと同じです。
いくらスポーツの本を読んだり筋トレしたりしても、実際に練習しなければ上達しないのです。
コピーの世界でも、最低100本は書かないと話になりません。
できれば数百本は書きたいところですね。
あと、これはLP制作会社にみられる傾向ですが、
「型に当てはめてコピーを書く」…これをいくら繰り返しても、
コピーライティングは上達しません。
コピーライティングは「創作」であり、
クリエイティブなものだからです。
コピーは、商品やサービスによって
まったく書き方が異なるものなのです。
それなのに、画一的な「型」に押し込んでしまうと、
「あまり売れないコピー」になってしまうわけです。
「売れないLP」は
何がいけないのか?
私はこれまで、無数のセールスコピーを目にしてきました。
私がチェックしてきたのは、LPだけではありません。
毎日のようにポストに投函されるチラシやリーフレット、
さまざまな新聞広告も無数にチェックしてきました。
リーフレットというのは、
つるつるの上質な紙を使った広告ですね。
住宅関連のものが多かったりします。
私がこれまでチェックしてきた新聞広告は、
おそらく「数千本」に達すると思います。
そして、その9割以上が「ダメ広告」でした。
私は、以前に約3年間、
350本以上ものLP添削をすでに経験していたので、
新聞広告の問題点がパッとすぐにわかってしまうのです。
もちろん、LPも同様に問題だらけでした。
先ほどもお伝えしたように、日本には、
力のあるコピーライターが少ないからです。
では、世の中の9割以上のLPは、
いったい何がいけないのでしょうか?
たとえば以下のようなことです。
- ヘッドライン(キャッチコピー)が意味不明
- ヘッドラインに信頼性がない
- ヘッドラインで読み手を惹きつけていない
- その後の流れが間違っている
- 読み手が関心のないことばかり書いている
- メリットに対する「根拠」がきちんと示されていない
- 文章がわかりづらい
- 購入ボタンを配置するタイミングが間違っている
- デザインやレイアウトに多くの問題がある
これが「売れないLP」に共通した問題点です。
そのほかWEBのLPの場合、
最初にクリックしてもらう「バナー広告」にも問題があったりします。
「こんなバナーじゃ、クリックしてもらえない」
そういったバナー広告ばかりが目立つのです。
意味不明なバナー。
販売者だけしかイメージできないバナー。
そんなバナーは、誰もクリックしてくれません。
あなたの会社のバナー広告は、いかがでしょうか?
売れるLPの特徴とは?
では、どんなLPだと「売れる」のでしょうか?
それは、「訴求性」「論理性」「わかりやすさ」
の三拍子がそろったLPです。
「訴求性」とは、
読み手に「買いたい」と思わせる力のこと。
さらに意味を広げると、
「この先を読み進めたい」という気持ちを引き起こす力
ともいえるでしょう。
訴求性の高いLPを書くために必要なのは、
「読み手の気持ちを洞察する力」と「徹底したリサーチ(調査)」です。
つぎに、「論理性」というのは「理性に訴えかける力」のこと。
「具体性」「対比」「理由」の3つに分けられます。
もちろん、論理性に乏しいLPは
成約率が格段に低くなります。
抽象的なことしか言わない、ぼんやりしたLP(具体性の欠如)。
お客の悩みが見えてこないLPや、ライバルと差別化ができていないLP(対比構造の欠如)。
メリットの根拠に乏しいLP(理由・根拠の欠如)。
こういった論理性に乏しいLPからは、
あまり商品が売れていかないのは当然ではないでしょうか。
・・・
わかりづらいLPからモノが売れていかないのも、
当然といえるでしょう。
いくらLPの冒頭で派手にメリットを謳っても、
言っている意味が不明であれば、読み手を引き込めません。
LP制作会社に作ってもらった「美しいデザインのLP」は、
いかにも「訴求性がある」ように見えるものです。
でも、LP冒頭でいくら派手に「メリット」を伝えても、
根拠が乏しかったり、言っている意味がわからなければ、
そのLPの冒頭には「訴求性がない」わけです。
世の中のLPの多くは、その冒頭で、読み手の疑問に答えていません。
「誰のための商品?」
「何のジャンルの話?」「どういう意味?」「なぜ、そういえるの?」
といった疑問に答えないLPが多すぎるのです。
こういったLPでは、いくら派手なデザインでメリットを謳っても、
冒頭に「訴求性がない」ために、読み手を引き込めないのです。
同じことは、そのあとに続く「ボディコピー」でも同様です。
・・・
逆のことも言えます。
いくら文章がわかりやすく論理的でも、
「訴求性」が低ければ、そのLPからはあまり商品が売れません。
読み手は「自分にメリットがないこと」に
関心を持たないからです。
だから、いくら文章がわかりやすくても、
「自分とは関係ない」と思われてしまったら、
そのまま離脱されてしまうのです。
タイミングを誤ることも、訴求性にとって致命的です。
たとえば、LPの後半で示せば「訴求性」のあることでも、
LPの冒頭で出すと「訴求性がない」ということもあるのです。
「今だけの価格」とか「在庫は残りわずか」といった表現ですね。
これは、後半で示すべき内容です。
「訴求性」「論理性」「わかりやすさ」。
これらはセットになってこそ、最大の力を発揮します。
どれか1つの要素が欠けただけで、
「購入率」が大幅に下がる原因になるのです。
巷に存在する「9割以上のLP」は、
上記3つのどれか、あるいは全てに問題があります。
その反対に、考え抜かれた「最高の訴求性」を軸に
「論理性」と「わかりやすさ」で武装したLPは、
とてつもなく高い成約率を弾き出すことができるのです。
多くの広告主が悩んでいる
あなたは自社のLPに満足していますか?
もしかしたらLPで、こんなお悩みがあるかもしれませんね。
- LPから、あまり商品(サービス)が売れていかない。
- LP制作会社に作ってもらったが、期待していたほど売れない。
- 何度も改善を繰り返しているが、売上が全然アップしない。
- 生成AIで作ってみたが、意味不明でぼんやりしたコピーばかりで、うんざり。
- LPのデザインやレイアウトを改善したいが、どうしたらいいか全然わからない。
- 可能であれば、LPの売上をもっと増やしたい。
多くの中小企業は、自社のLPに自信をもてていません。
「本当にこれでいいのだろうか?」と
つねに不安を抱えているのです。
成約率の低いLPを公開したままだと、
もちろん「多くの売上」をのがすことになります。
あなたは、「すばらしい成約率をはじき出すLP」を
持ちたいと思いませんか?
そのために必要なことは、
まずは「自社のLPに潜む問題点」を全て知ることです。
もちろん、そのほかにも
成約率アップに必要な要素はありますが、
「今のLPの現状」を知ることが大事であることに変わりはありません。
もしあなたが、上記6つのうち、
ひとつでも“心当たり”があるのであれば、
ぜひ、この「LPの無料診断」を受けてみてください。
御社にリスクは全くありません。
LPの無料診断
まずは御社のLPを、じっくり拝見させていただきます。
御社のLPに「改善の余地」があるかどうか。
それを「無料」で診断させていただきます。
もし問題があれば、
それらを「全て」PDFファイルにまとめてお伝えします。
ちなみに、私はこれまで
何百というLP、何千という新聞広告やチラシを
見てきましたが、そのほとんどに問題がありました。
この「LPの無料診断」では、
以下の観点から、御社のLPを「無料」で診断させていただきます。
- LPのファーストビューに訴求力はあるか?
(ファーストビューとは、パソコンやスマホの最初の一画面のことです) - LP冒頭のキャッチコピー(ヘッドライン)に訴求力はあるか?
- ファーストビューに、余計なことが書かれていないか?
- ファーストビューに足りないものは何か?
- ファーストビューのデザインは適切なものなっているか?
- ファーストビューの直後(スリップイン)は、惹きつけるものになっているか?
- 商品(サービス)のメリットは書かれているか?
- そのメリットの根拠は十分に示されているか?
- 読み手の立場に立って、「読み手目線」で書かれているか?
- LP全体は、適切な流れになっているか?
- 小見出し(サブヘッドライン)に訴求力はあるか?
- 小見出しの字体、デザインは目を引くものになっているか?
- それぞれのブロックの内容は魅力的なものになっているか?
- 写真やイラストは、適切なものになっているか?
- LP全体の色使いは、見やすいか?
- LP全体のレイアウトは、読みやすいものになっているか?
- 適切なタイミングで購入ボタンが配置されているか?
- 動画があれば、その内容は適切か?
- 動画のテロップはわかりやすいか?
- 写真の下には、きちんとキャプションが付いているか?
- それぞれの文章は、わかりやすいか?
- それぞれの文章は、論理的になっているか?
- 読み手の疑問を解消しているか?(反論処理をしているか?)
- LPの長さは適切か?(長すぎないか? or 短すぎないか?)
- LP全体はシンプルな構成になっているか?(複雑すぎないか?)
- LPには一貫性があるか?
- クロージングの入り方は適切か?
- 今すぐ行動するような理由が提示されているか?
- 適切なオファーがされているか?
…などなど、さまざまな観点から、
御社のLPを「無料で診断」させていただきます。
ちなみに、この「LPの無料診断」では
マーケティングを考慮せずに診断します。
本来、「売れるLP」にするためには、
ライバルとの違いをLP内で強調しなければなりませんが、
このLP診断では、それは度外視してアドバイスさせていただく、ということです。
ひとつ「注意点」があります。
この「LPの無料診断」によって、御社のLPの現状がわかります。
ただし、それはあくまでも、
私が「現在のLP」だけを拝見したうえでの診断です。
つまり、私は御社の商品を深く知りませんし、
市場の状況や、ライバルの状況も知りません。
LPに書かれている情報だけが頼りである、ということですね。
あくまでも、LP「だけ」を拝見し、
そこで気づいた問題点をお伝えする、ということです。
ご存じのように、本来であれば、
成約率の高いLPにするには以下の要素が全て必要です。
- 商品やサービスの知識
- 市場全体の知識
- ライバルの状況の知識
- ターゲットの悩みや願望
通常は、まずこれらをリサーチ(調査)し、
十分な情報を得てからLPを制作するわけですね。
でも、この「LPの無料診断」は、
すでにある「御社のLP」だけを拝見し、
問題点を洗い出していきます。
ですので、このLP診断だけでは、
LPの成約率アップはお約束できません。
私は御社の商品の「深い知識」もありませんし、
リサーチもしていませんので、
表面的な添削にとどまる、ということです。
その点を、ご了承ください。
LP添削もご用意しています。
LPの無料診断によって、現在のLPの改善点がわかります。
ただ、それは表面的な改善点です。
本来は、市場やライバルなどを調査し、
御社に、商品に関するヒアリングを行なう必要があります。
そういった情報を得たうえで
コピーを執筆してこそ、売れるLPになるわけです。
・・・
もしお望みであれば、
有料で「LP添削」もさせていただきます。
ただ、これは強制ではありませんので、
しつこく営業することは、いっさいありません。
その点はご安心ください。
有料添削の詳細に関しましては、
お渡しする「無料診断のPDFファイル」の後半で
ご案内いたします。
もしご興味があれば、
私までご連絡をいただければ幸いです。
・・・
繰り返しになりますが、
有料添削は強制ではありません。
「LPの無料診断を受けたんだから、
有料添削を受けないと申し訳ない」
このように考えることは、いっさいありません。
この無料診断だけを受けられても、
まったく問題ありません。
その点は、ご心配は不要です。

LPの改善点が「全て」わかる
ぜひ、LPの無料診断を受けてみてください。
もし、御社のLPの売上が思わしくないとすれば、
そこには「理由」があります。
その理由を明らかにするために、
この「LPの無料診断」をお勧めいたします。
御社には何のリスクもありません。
しつこい営業も一切いたしません。
どうぞ安心して、
LPの無料診断をお受けください。
それでは、あなたからのご連絡を
お待ちしております。
大田英幸
