
『LPの無料診断』
あなたは、それでも今のLPのまま運営を続けますか?

LPは、デザインが命では?
現在、WEBには無数のLPが存在します。
スキンケア、健康食品、運動グッズ、電気製品…。
どのLPを見ても、そこには
カラフルな画像や写真、華やかな文字が踊っています。
動画が埋め込まれていることもあります。
では、これらの「華やかさ」だけで売れるのでしょうか?
もちろん、答えはNOです。
いくら凝ったデザインにしても、
LPを読んでいる人が
「この商品を買えば、自分の生活がきっとよくなる」
「これなら自分の悩みが解決できそう」
と思えなければ、
そのLPには何の意味もないのです。
つまり、お客は購入しない。
でもインターネット上には、
「デザインさえキレイなら売れる!」
このように勘違いしているLPが非常に多いのです。
ほとんど売れない…」
そんな無言の悲鳴を上げている企業が、どれほど多いか。
もちろん、LP(WEBの販売ページ)では、
写真や文字装飾などの「デザイン」は必須です。
今の時代、華やかなデザインがなければ、
たしかに成約率が上がらない部分もあるでしょう。
だからといって、
LP内の「コピー」「文章」がまずいと
“売れないLP”のできあがりです。
そういったLPは、本当は手にできたはずの売上を、
これまで一体どれだけ逃してきたことでしょうか。
損失額を合計すると数十万円…あるいは数百万円になるかもしれません。
しかも、今後も「お金が漏れ続ける」としたら?
世の中には、そんなLPが多すぎるのです。
それは、これまで何百、何千という広告を見てきた私の、
正直な実感です。
世の中は「ダメなLP」ばかり!?

はじめまして。
コピーライターの大田英幸と申します。
私はこれまで10年以上にわたり、
様々なジャンルのセールスコピーを書いてきました。
「短いキャッチコピー」ではありません。
チラシや新聞広告、雑誌広告、WEBのLPなど、
商品やサービスの購入をその場で決断してもらうための文章ですね。
たくさんコピーを書いてきたというコピーライターでも
その執筆数は、せいぜい数十本程度といわれるなかで、
私はこれまで200本以上のセールスコピーを書いてきました。
いうまでもなくコピーの世界は
「実績」や「経験値」が全て。
私はこれまで、(細かいものも含めると)
1000本近くのコピーを書いてきましたが、
ときには「手痛い失敗」も経験してきました。
それでも最終的には
「反応のとれるセールスコピー」
を数多く紡ぎ出してきたのです。
またそれとは別に私は、3年間にわたり、
350本ほどのLP添削も独自に行なってきました。
だからこそ、世の中の華やかなLPを見渡したとき、
あまりに「ひどいLP」ばかりだと気づくのです。
「これじゃあ、あまり売れないだろうな」
「デザインはきれいだけど、コピーの原則に反している」
「どうして、こんな間違いを平気で犯すんだろう」
それが私の、偽らざる実感です。
そこで今回、このような形で、
新たに「LPの無料診断」を始めることにしたのです。
なぜ「ダメなLP」が多いのか?
世の中に無数に存在するLP。
すでにお伝えしたように、
世の中には「問題点だらけのLP」がひしめいています。
その理由を一言でいえば、
「力のあるコピーライター」が少ないからです。
その原因をさらに掘り下げると…
- 本で学んだだけで、コピーライティングが身についたと勘違いしている。
- ほとんどセールスコピーを書いたことがない。
- セールスコピーを書いたことがあっても、せいぜい20本程度。
- コピーのリズムや語感を体得できていない。
- 基本的な「文章のルール」を知らない。
- わかりやすい文章を書くスキルが不足している。
- 論理的な文章を書くスキルが不足している。
- 「コピーの型」に当てはめて書いているので、いつまでたっても上達しない。
- デザイン偏重主義に陥ってしまっている。
コピーライティングのスキルが不足している人が
LPを書いても、売れるわけがないのです。
いくらABテストを繰り返しても、
「まぐれ当たり」を期待するだけで、
なかなか売れるようにはなりません。
「本当に力のあるコピーライター」
そういった人を見つけて、
セールスコピーを書いてもらうしかありません。
LP制作会社にも、優れたセールスライターがいることもありますが、
それは非常にまれです。
どうしても「デザイン偏重主義」に
陥ってしまう傾向にあります。
本当に力のあるコピーライターは、
個人で業務を請け負う人のなかにいたりします。
長年、コピーライティングだけに特化して
経験を積んできたからこそ、
そういったコピーライターは「結果」を出すことができるのです。
「ダメなLP」の特徴
問題点のあるLPには、共通した特徴があります。
LPを開いてもらったものの、
冒頭ですぐに閉じられていることが多いです。
仮に途中まで読んでもらったとしても、
読み手が退屈して離脱してしまいます。
あるいは、読み手に何か不安があるのに、
LPの中で、その不安を解消できていないケースも多いです。
今度はもっと細かく、「LPの問題点」を見てみましょう。
- ヘッドライン(キャッチコピー)が意味不明
- ヘッドラインに信頼性がない
- ヘッドラインで読み手を惹きつけていない
- その後の流れが間違っている
- コンセプトが弱いか、ずれている(あるいは設定していない)
- 読み手に関心のないことばかり書いている
- メリットに対する「根拠」がきちんと示されていない
- そもそもメリットが不明確
- 文章がわかりづらい
- 購入ボタンを配置するタイミングが間違っている
- デザインやレイアウトに問題があり、文章を読みづらくしている
私はこれまで350本ほどのLPを添削してきましたが、
だいたい上に挙げたようなことが
「ほとんどのLP」に共通した問題点でした。
もちろん、そもそも需要が少ないものは売れませんし、
ライバルが増えてくると売りづらくなります。
そういった「マーケティング的な理由」もありますが、
LPに「改善できる余地」が残されていることも少なくありません。
実際、上に挙げたような問題点が
世の中の多くのLPに存在することは、確認済みです。
こういった問題点がLP内にあると、
それだけで売上を落としてしまう原因になります。
ましてやLP内に、目も当てられないほどの問題点が存在すると、
何十万円あるいは何百万円という損失になり、
長期的には、さらに多くの売上を逃すことになるのです。
理想的なLPとは?
今度は「理想のLP」について考えてみましょう。
高い成約率を出すLPには、ある特徴があります。
それは、「訴求力」「論理性」「わかりやすさ」
の三拍子がそろっていることです。
「訴求力」とは、
読み手の感情を揺さぶる力のこと。
訴求力の高いLPは、
読み手をグイグイ引き込んでいきます。
つぎに「論理性」というのは「人を納得させる力」のこと。
モノを売るには、感情に訴求するだけではなく、
理性も納得させなければなりません。
論理性には「具体性」「対比」「理由」の3つがあります。
もちろん、論理性に乏しいLPは
成約率が低くなります。
抽象的なことしか言わない、ぼんやりしたLP(具体性の欠如)。
お客の悩みが見えてこないLPや、ライバルと差別化できていないLP(対比構造の欠如)。
メリットの根拠に乏しいLP(理由・根拠の欠如)。
こういった論理性に乏しいLPからは、
あまり商品が売れていかないのは当然ではないでしょうか。
さいごに3つ目の「わかりやすさ」。
これも、成約率の高いLPには不可欠です。
「ひねりすぎた、意味不明のキャッチコピー」をよく見かけます。
また、非常にわかりづらい商品説明文もあります。
LPの内容がごちゃごちゃして、全体的にわかりづらいこともあります。
こういった「わかりづらいLP」からは、
あまり商品が売れないのは当然ではないでしょうか。
・・・
「訴求力」「論理性」「わかりやすさ」。
この3つがそろって初めて、LPは “最大の力” を発揮します。
どれか1つの要素が欠けただけでも、
「購入率」が下がる原因になってしまうのです。
巷に存在する「9割以上のLP」は、
上記3つのどれか、あるいは全てに問題があります。
その反対に、読み手を引き込む「訴求力」が強く、
「論理性」と「わかりやすさ」も兼ね備えたLPは、
お客の離脱(売上の流出)を防ぐことができるのです。
御社のLPは、いかがですか?
ここまで読まれたということは、
きっと御社もLPをお持ちなのだと思います。
あなたは自社のLPに満足していますか?
もしかしたら、こんなお悩みがあるかもしれませんね。
- LPから、あまり商品(サービス)が売れていかない。
- LP制作会社に作ってもらったが、期待していたほど売れない。
- 何度も改善を繰り返しているが、売上が全然アップしない。
- 生成AIで作ってみたが、意味不明でぼんやりしたコピーばかりで、うんざり。
- LPのコピーや文章を変えたいが、どこをどう変えたらいいかわからない。
- 今でもそこそこ売れているが、LPからの売上をもっと増やしたい。
「本当に、今のLPのままでいいのかな?」
「もっとLPを改善できるのでは?」
と、つねに不安を感じているのではないでしょうか。
「そうは言っても、
LPの修正には時間と費用が、けっこうかかるし…」
そのお気持ち、よくわかります。
しかし、LP内の問題点を放置していると
「多くの売上」をのがすことになります。
今この瞬間も、どんどん売上を失っているのです。
損失額の合計は、数十万円~数百万円、
高額の商品であれば数千万円におよぶかもしれません。
本当にこのままでいいのでしょうか?
今すぐ、「バケツの穴」をふさぎたいと
思いませんか?
今すぐ、売上の損失をふさぎたいと思いませんか?
そのための第一歩は、
「自社のLPに潜む問題点」を全て知ることです。
もしあなたが、上記のうち、
ひとつでも “心当たり” があれば、
ぜひ「LPの無料診断」を受けてみてください。
御社にリスクはありません。
LPの無料診断
この無料診断では、
以下の観点から御社のLPを診断します。
- LPのファーストビュー(最初の一画面)に訴求力はあるか?
- LP冒頭のキャッチコピー(ヘッドライン)に訴求力はあるか?
- ファーストビューに、余計なことが書かれていないか?
- ファーストビューに足りないものは何か?
- ファーストビューのデザインは適切なものになっているか?
- ファーストビューの直後(スリップイン)は、惹きつけるものになっているか?
- コンセプトは設定されているか?(魅力的か?)
- 読み手の現状の問題点や悩みは明示されているか?
- 商品(サービス)のメリットは書かれているか?
- そのメリットの根拠は十分に示されているか?
- 読み手の感情を掻き立てているか?
- 読み手の立場に立って、「読み手目線」で書かれているか?
- 読み手に失礼な表現になっていないか?
- イメージしやすい表現を使っているか?
- LP全体は、適切な流れになっているか?
- 小見出しに訴求力はあるか?
- 小見出しの字体、デザインは目を引くものになっているか?
- それぞれのブロックの内容は魅力的なものになっているか?
- 削除したほうがよい箇所はないか?
- 写真やイラストは、適切なものになっているか?
- LP全体の色使いは、見やすいか?
- LP全体のレイアウトは、読みやすいものになっているか?
- 適切なタイミングで購入ボタンが配置されているか?
- 動画があれば、その内容は適切か?
- 動画のテロップはわかりやすいか?
- 写真の下には、きちんとキャプションが付いているか?
- それぞれの文章は、わかりやすいか?
- それぞれの文章は、論理的になっているか?
- 読み手の疑問を解消しているか?(反論処理をしているか?)
- LPの長さは適切か?(長すぎないか? or 短すぎないか?)
- LP全体はシンプルな構成になっているか?(複雑すぎないか?)
- LPには一貫性があるか?
- クロージングの入り方は適切か?
- 今すぐ購入すべき理由が提示されているか?
- 適切なオファーをしているか?
ぜひ、この「LPの無料診断」を受けて、
御社のLPにひそんでいる「全ての問題点」を
今すぐ把握し、「お金がもれている穴」を全てふさいでください。

LPの問題点が「全て」わかる
「LPの無料診断」は、文字通り「無料」です。
費用はいっさいかかりません。
とはいっても、
“数万円レベルのクオリティー”
と大好評です。
診断結果は、PDFファイルにまとめてお渡しします。
問題点が多い場合は、
50~80ページの分量になることもあります。
完成までは、長くて1週間。
早い場合は、3日ほどでお届けできます。
この無料サービスをうまく活用すれば、
(自分で言うのもなんですが)
「優秀な専属コピーライターを無料で雇うことができる」
のです。
LPを書くたびに、
無料でチェックを受けることができるのです。
LPのコピーや文章に困った時にすぐに聞ける人、
何でも相談できる人がいることほど、心強いことはありません。
・・・
私はこれまで350本以上のLPを見てきましたが、
その9割以上に問題がありました。
いうまでもなく、そういったLPは
多大な売り上げを毎日のように逃しています。
全ての損失額を合計すれば、
数十万円どころか数百万円…の損失になるかもしれません。
しかも、これから先も大切なお金が流出し続けるとしたら…?
もし、「それだけは避けたい」とお考えなら、
ぜひ御社のLPを私に見せてください。
LPの売上を阻んでいる問題点を
全て、洗いざらいお伝えします。
御社に全くリスクはありません。
それでは、あなたからのご連絡を
心よりお待ちしております。

「LPの無料診断」は、何度でも無料で受けることができます。
お気軽にお問い合わせください。

